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2009年3月30日 (月)

棲家

Imgs4777

「東京 猫語り」の方も更新しました。

写真展まであと6週間。

プリントを監修した僕だけが、東京の3人と、今回共催の名古屋の2人のメイン展示作品を全て見ました。 

どれもがコダワリを感じる素晴しい作品です。

どうぞお見逃し無く!

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コメント

可愛すぎーーーーーー;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

投稿: 陳小波 | 2009年3月30日 (月) 01時22分

陳小波さん こんばんは。

人の気配が無くなるのを待って、夕方になると安全な岩の下から出てきます。
『警戒しているのに、興味津々』って感じですかね。

投稿: Hoshino | 2009年4月 1日 (水) 01時00分

こんばんは、Hoshinoさん。
猫たちは実に器用にその場所に順応し生活していますね。
私も以前に岩と岩の間の隙間を棲家にしている猫を見かけました。
それを見た時は「へぇ~、こんな所にいるんだぁ」って
驚いたのを思い出しました。

投稿: 細目 | 2009年4月 4日 (土) 22時15分

細目さん こんばんは。

夏は蚊も少ないし涼しいので、こういう場所で過す猫を良く見かけますが、、、

冬の寒い時期だけど、風も吹き込まないし、発泡スチロールのゴミががいっぱいあったり。
何より人間も犬もカラスも絶対に見つけられない場所だから安全なのかもね。

冬場は駐車場が早くに閉まるので、夕方になると人影も消えます。
息を殺してそっとこの瞬間を待ちました。

腹這いになって初めて、西日を浴びた石の温さに気が付きました。母猫の知恵ですね。

投稿: Hoshino | 2009年4月 4日 (土) 23時03分

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